兵庫陶芸美術館『丹波立杭焼伝統工芸士に学ぶ!飾る丹波焼 カラスの置物をつくる』

丹波焼の伝統技法に興味のある人、募集中

兵庫陶芸美術館『丹波立杭焼伝統工芸士に学ぶ!飾る丹波焼 カラスの置物をつくる』

兵庫陶芸美術館(丹波篠山市)で11月14日と15日、丹波焼の伝統技法に興味のある人を対象に『丹波立杭焼伝統工芸士に学ぶ!飾る丹波焼 カラスの置物をつくる』が開催されます。要申し込み。

同講座では、丹波立杭焼伝統工芸士・市野浩祥さん指導のもと、丹波焼のオリジナル作品「カラスの置物」作りに挑戦します。

受講生は、作品の完成をイメージしながら、カラスの目や羽、トサカ、足部などの細かいパーツをつくりオリジナルのカラスを完成させます。カラスの頭・胴体部は、講師がロクロ成形したものを用意、初心者でも安心して楽しめます!釉がけや焼成などの仕上げは講師が行い、出来上がった作品は約1か月後に届くとのこと。

各日午前コース、午後コースが開講され、各コース5人で実施。定員に達し次第、募集終了なので興味のあるかたは是非お早めに申し込みくださいね。

写真

詳細情報

日時
①11月14日(土)午前コース 10:00~12:00
②11月14日(土)午後コース 13:30~15:30
③11月15日(日)午前コース 10:00~12:00
④11月15日(日)午後コース 13:30~15:30
※好きな1コースを選択
※高校生以上対象
場所
兵庫陶芸美術館 工房
(丹波篠山市今田町上立杭4)
GoogleMapで探す
参加費
5,000円(講師指導料、材料費、焼成費等を含む)
問い合わせ・申し込み
企画・事業課
TEL 079-597-3961
FAX 079-597-3967

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Kiss PRESS編集部:伊吹

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