映画『駅までの道をおしえて』大阪試写会

©2019 映画「駅までの道をおしえて」production committee

10組20名様

2019年9月19日まで

愛犬の帰りを待ち続ける少女と、先立った息子との再会を願う老人。ひとりぼっちの2人の出会いを描いた希望と出発の物語『駅までの道をおしえて』が10月18日(金)より公開される。公開に先駆け朝日生命ホール(大阪市中央区)で開催される試写会に、10組20名様をご招待。

日時:10月1日(火)18:00開場、18:30開映
会場:朝日生命ホール(大阪市中央区高麗橋4-2-16)
 

映画『駅までの道をおしえて』
2019年​10月18日(金)公開

いつも一緒だった愛犬のルーの帰りを8歳のサヤカ(新津ちせ)はいつまでも待っていた。ある夏の終わり、サヤカは一匹の犬に導かれ、喫茶店のマスター・フセ(笈田ヨシ)と出会う。彼もまた、大きな喪失を抱えて独りで生きていた。別れを受け入れられない2人は、互いのさびしさに寄り添ううちに思いがけない友情で結ばれていく…。

主人公のサヤカを演じるのは、映画『3月のライオン』のモモ役や、米津玄師がプロデュースした 「パプリカ」を歌うユニット Foorin の最年少メンバーとしてブレイク中の新津ちせ。 オーディションで 受かった直後から愛犬ルーとの特別な絆を表現するため、自宅でルーとの共同生活を送ったという。
サヤカの両親に坂井真紀と滝藤賢一、伯父夫婦にマキタスポーツと 羽田美智子、祖父母に塩見三省と市毛良枝、医療関係者に柄本明と余貴美子が扮し、あ たたかくヒロインを見守る。また、10年後のサヤカを有村架純がモノローグ(声)で表現している。

出演:新津ちせ、有村架純/坂井真紀、滝藤賢一、羽田美智子、マキタスポーツ/余 貴美子、柄本明/市毛良枝、塩見三省/笈田ヨシ
原作:伊集院静「駅までの道をおしえて」(講談社文庫)
脚色・監督:橋本直樹
配給・宣伝:キュー・テック


 
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