【HyoGoods】アフターケア付き播州刃物の「キッチン鋏(ばさみ)」

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【HyoGoods】アフターケア付き播州刃物の「キッチン鋏(ばさみ)」

最高の切れ味で料理の時短が叶う

Kiss PRESS編集部が見つけた、兵庫生まれの逸品を紹介する「HyoGoods=Hyogo(兵庫)+ Goods(グッズ)」。今回は播州刃物の「キッチン鋏(ばさみ)」をご紹介します。
生花バサミの鍛造の様子生花バサミの鍛造の様子
「播州刃物」は日本の鍛冶屋産業の始まりの地、小野市を中心とする播州地方で作られた刃物製品のブランドです。
洋裁バサミの研磨作業の様子洋裁バサミの研磨作業の様子
鍛冶屋職人さんの高齢化が進むなかで「播州刃物」は生まれました。伝統の技を守り、未来の職人を育んでいく役割も担っています。現在、60代から70代の職人さんが10名ほど活躍しているんだそうです。
【HyoGoods】アフターケア付き播州刃物の「キッチン鋏(ばさみ)」 [画像]
製品のラインナップは、包丁、裁縫用のハサミ、園芸用のハサミ、美容師さん用のハサミなどがありますが、おすすめは、「キッチン鋏(ばさみ)」です。
「シェフキッチン」9,000円<br />
「キッチン鋏」7,500円(いずれも税別)「シェフキッチン」9,000円
「キッチン鋏」7,500円(いずれも税別)

料理に包丁でなく、キッチン鋏を主に使う、という人が増えているのではないでしょうか。私もそのひとりで、特に朝食やお弁当はできるだけキッチン鋏で済ませるように工夫しています。器の上でチョキチョキと切れば、まな板を使わなくていいし、洗い物も減りますよね。そうなると気になるのはやっぱり切れ味がいいモノ。播州刃物の「キッチン鋏(ばさみ)」は料理のプロが使う最高品質なんです。
包丁の刃付け作業の様子包丁の刃付け作業の様子
また、永く使えるようにアフターケアとして研ぎ直しの有料サービスも。一般家庭だと通常3か月から半年で研ぎ直しする人が多いんだそうです。せっかくいいものを手に入れたのだから、研いでは使い、研いでは使いして末永く愛用したいですね。

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