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企画展『ふるさとゆかりの美術展』三木美術館 姫路市

伊藤清永《横たわる裸婦》
 姫路市本町の三木美術館で現在、企画展『ふるさとゆかりの美術展』が開催されている。5月21日まで。

 兵庫県で生まれ育った、またはゆかりのある作家の油彩・日本画・陶磁器・地元東山焼など様々なジャンルにわたる約40点の作品を展示。小磯良平(神戸市出身)・伊東清永(豊岡市出身)・北出塔次郎(三田市出身)らの名作を一挙に鑑賞することができる。また、会期中は漆芸作家から器修理の伝統技法「金継ぎ」を学ぶ教室も開かれる。
開催期間 2017年2月22日(水)~5月21日(日)
※火曜休館
時間 10:00~18:00(入館は17:30まで)
場所 三木美術館
(姫路市本町241番地)
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入館料 一般500円、大高生300円、小中生100円
関連イベント 漆芸家 江藤雄造 金継ぎ教室
開催日 2017年4月2日(日)、5月7日(日)
時間 (1)10:00~、(2)13:00~(約2時間) ※1回完結の初級コース
場所 三木美術館
料金 4,000円(材料費・入館料込み) ※修理する陶磁器は持参
定員 各回先着10人
予約 各開催日の6日前までに下記問い合わせ先まで
問い合わせ 三木美術館
TEL 079-284-8413

掲載日:2017/3/7 16:00

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